宮崎市内で唯一のホンダウイングプロス店の資格をもったホンダ車専門のバイクやさん

アイドリングストップ・システムを採用するなど環境性能に優れた原付二種スクーター「PCX」をベースに、新開発グローバルエンジン「eSP」を搭載した新型スクーター「PCX150」を6月7日(木)に発売。
流麗なフォルムや特徴的なウインカー一体型のデュアルハロゲンヘッドライトなどで、上質な存在感を主張する。収納は、シート下とフロントカウルにインナーボックスを設け、快適な使い勝手を実現した。

流麗なスタイリング、アイドリングストップ・システムを搭載するなどの優れた環境性能、大径ホイールを採用したことによる優れた走行安定性、後輪ブレーキ(左レバー)操作による安定した制動力のコンビブレーキの搭載、シート下収納スペースなどの使い勝手の良さで好評を博しているモデル「PCX」を一部改良して5月11日(金)に発売。
新開発のスクーター用グローバルエンジン「eSP(イーエスピー)」を搭載。
乗り心地や使い勝手を向上させ、車体色に新色キャンディーライトニングブルーを加えた3色展開。


個性的なスタイリングと味わい深い走行フィーリングを実現 した大型ネイキッドモデル。“市街地走行やツーリングなどの常用域で扱いやすい”“快適で味わい深く燃費性能に優れたミドルクラスのモーターサイクルです。
低・中回転域での力強いエンジン。
しなやかさと剛性を高い次元で両立したダイヤモンドフレームを採用し、従来の燃料タンク部にはフルフェイスヘルメットも収納可能な容量 のラゲッジスペースを装備した車体。
シンプルでありながら、ダイナミックなプロポーションを実現したスタイリング。
快適な走行と高い燃料性能を両立したネイキッドモデル「NC700S」4月24日発売。

ライディングは、かつてない歓びへ。
開発キーワードは“SCOOTING MOTORCYCLE(スクーティング モーターサイクル)”。爽快で快適な走りの楽しさと快適性・利便性を融合した。
エンジン、フレーム、ホイールはエアマネジメント性能に優れ、快適性を追求した大型シートなどを採用。。
モーターサイクルの機動性とコミューターの快適性を融合させたオリジナリティーあふれる「インテグラ」4月24日に発売。

大地を蹴って進む力強い走り。
ダイナミックな躍動感をもたらす、タフでしなやかなシャシー。モトクロッサーCRFシリーズのDNAを受け継ぐ、先進のスタイリングや装備。
ダートへと、心を駆り立てられるスペックがある。
「On(日常)を便利に、Off(週末)を楽しむ“ちょうどいい相棒 New On & Off Gear”」が開発キーワード。市街地からオフロードまで幅広い使用環境で、軽快な走行が楽しめる新型の250ccオン・オフロードモデル「CRF250L」5月14日発売。

1986年の登場以来、Hondaの伝統と革新を象徴するパワーユニット、V型4気筒エンジンを搭載するスポーツツアラーとして、独自の個性を磨き上げてきたVFR。
各部に熟成を重ねるなどマイナーモデルチェンジし発売。
モーターサイクル用として世界初となるデュアル・クラッチ・トランスミッションをはじめ、数々のテクノロジーがもたらす、高次元のスポーツ性能とツアラー性能。
V型4気筒ならではの鼓動感あふれる走り。緻密なデザインワークから生まれた、モダンかつ知的な雰囲気を醸し出す洗練されたスタイリング。
どこまでも走り続けたくなる、胸の高鳴りがここにある。

二輪車のある豊かで楽しい生活を求める大人達へ。「味わいのある走り」「操ることの喜び」「所有することの喜び」こだわりを持った大人の価値観に見合うロードスポーツモデル。造形美を追求した端正なスタイリングと新開発の空冷エンジンを採用したロードスポーツモデル「CB1100」。
今回マイナーチェンジするとともにカラーリングを変更し発売。車体色に精悍なグラファイトブラックを採用し、エンジンや足回りなど細部までブラックで統一してワイルド感を強調した「CB1100 BLACK STYLE」もあわせて発売した。

1958年8月の誕生以来、機能的で人に優しいデザインで時代を超え世界中で愛用されてきたスーパーカブ。
タウンユースとして、ビジネスユースとして。ひとりひとりが気軽に乗りこなせる使いやすさとと、とことん乗りまわせるタフさ、経済性。求められるいくつもの性能をこの1台に。
フルモデルチェンジし3月16日(金)に発売。
これからもみんなに愛されたいスーパーカブ110です。

都市へ、自然の中へ。
その楽しさは、走るシーンを広げていく。
クルージングも、スポーツライディングも
気ままに楽しめる、自由がある。
楽しさと環境性能をより高次元に追求すると
次世代のモーターサイクルの姿はこうなった。
スタイリングと使い勝手をともにこだわると
楽しさはさらに広がっていく。
大型モデル「NC700X」2月24日(金)発売。

元気で愛らしいイメージの新色プラズマイエローが追加。
2月13日(月)に発売。
今回のモンキーは、継続色のセイシェルナイトブルーを含めた2色のカラーバリエーション。

ネイキッドロードスポーツモデル「VTR」に新しいカラーリングを採用し2月16日(木)に発売。 今回は、高級感あふれるキャンディーブレイジングレッドと美しい輝きを放つデジタルシルバーメタリックの2色を新たに採用。パールコスミックブラックとあわせて合計3色となる。

どこまでも鋭く、心地よく。爽快で熱い走りの歓びが、ライダーの心とともに加速していく。
CB400 SUPER BOL D'ORシリーズは、今回グラファイトブラックを基調とした車体にゴールドを配したツートーンカラーを採用。車体の前方から後方にかけ流麗なラインを描くゴールドのストライプにより、独自の存在感を放つカラーリングとしている。

風を切る、自由を操る、胸躍る。限りなく深い解放感が、全身を貫く。 精悍なスタイルをまとい、Honda独創のバルブ制御システム「HYPER VTEC Revo」などの 高度な機能が躍動感あふれる走りを実現するCB400 SUPER FOUR。
今回のモデルは、グラファイトブラックを基調とした車体にゴールドを配したツートーンカラーを採用。前・後ホイールのカラーにブラックを採用し、前・後ブレーキキャリパーをゴールドとすることで足回りの印象を引き締めています。精悍で上質なイメージとしている。

力強い出力特性の水冷・4ストローク・DOHC・直列4気筒1300ccエンジンを搭載したロードスポーツモデル。車体色とカラーバリエーションはそのままに、ホイールやブレーキキャリパーなど各部のカラーをゴールドに変更することで、より一層高級感を高めた。

ハーフカウルを装備したCB1300 SUPER BOL D'OR。車体色とカラーバリエーションはそのままに、ホイールやブレーキキャリパーなど各部のカラーをゴールドに変更することで、より一層高級感を高めた。

新たに開発したCB1300 SUPER TOURINGは、快適なロングツーリングを実現するための数々の専用装備を採用。
上部をワイドなサイズにしたウインドスクリーンはライダーへの風圧を軽減し、長距離走行における快適性の向上を図っている。今回、車体色とカラーバリエーションはそのままに、ホイールやブレーキキャリパーなど各部のカラーをゴールドに変更することで、より一層高級感を高めた。

個性的なスタイリングの大型クルーザーモデル。
長くスリムな燃料タンクやローアンドロングの流麗な車体に、各部のクロームメッキパーツで高級感を演出。さらに、幅広リアフェンダーによるボリューム感等が斬新で個性的なスタイリングを主張。
個性豊かなデザインでありながらも軽快な乗り心地等で大変好評を得ているモデルである。市街地での取り回しを含め余裕のある走行を楽しめる。
今回、グラファイトブラック、グリントウェーブブルーメタリックの2色の新色を採用。視覚的な魅力を追求し、所有感を満たすデザインを実現した。

前方に低く長くラウンドしたグースネックフレームにより、ロー&ロングフォルムを徹底して追求した車体に、鼓動感あふれる水冷・4ストローク・V型2気筒1,300ccエンジンを搭載した大型クルーザーモデルVT1300CR。
継続色ムーンストーンシルバーメタリック1色の設定。前後タイヤを覆うディープフェンダーやブラックに塗装されたエンジンにより、上質で高級感のある雰囲気を演出。流麗なスタイルと落ち着いたカラーリングがあいまった優雅なたたずまい。

グースネックフレームによるロー&ロングフォルムをベースに、都市に映えるスタイルを追求した車体に、鼓動感あふれる水冷・4ストローク・V型2気筒1,300ccエンジンを搭載した大型クルーザーモデルVT1300CS。
ストリート・クルーザーVT1300CSは、継続色 グリントウェーブブルーメタリック1色の設定。ロングフォルムをベースに市街地で映えるスタイルを演出。高い質感と爽快なカラーリングで存在感を際立たせている。

フロントからリアまで流麗なプロポーションで、堂々とした存在感のある大型クルーザーモデルシャドウ<750>のカラーリングを変更。重厚で高級感にあふれるパールコスミックブラック×スパークリングシルバーメタリック(継続色)の1色設定。

解き放たれる異彩の野性。
黒く精悍なスタイルをクールにまとうシャドウ ファントム<750>。
それぞれのスタイル、それぞれの走り、それぞれの自由。
共に過ごすすべての時が、ライダーの誇りになる。
シャドウ ファントム<750>は、車体色に光沢を抑えたマットガンパウダーブラックメタリックを新たに採用。さらに精悍で存在感あふれるイメージとしている。

鼓動感溢れるV-TWINのエンジンフィール。自在に操る喜びをもたらすスリムなボディー。
シーンを選ばず、それぞれのスタイルで、気負うことなくこのロードスポーツを楽しもう。走るほどに心のビートが高まっていく。
ロードスポーツモデル「VT750S」は今回新たに車体色にキャンディータヒチアンブルーを採用。ストリートで映える鮮やかなカラーリングとしている。カラーバリエーションは、Honda伝統のトリコロールをイメージしたパールヘロンブルー(継続色)と合わせて2色展開。



高性能な水冷・4ストローク・DOHC・直列4気筒1000ccエンジンを搭載した大型スーパースポーツモデル「CBR1000RR」をモデルチェンジし発売。
スタイリングの基本コンセプトやエンジンの基本スペックは継承しながら、よりスポーツライディングを楽しめるよう、足回りを中心に大幅な見直しを行い、扱いやすさの向上を図った。
スタイリングは、空力性能の向上とマスの集中化を図ったコンパクトなフォルムを引き継ぎながら、「スピード感」と「ダイナミック」をキーワードに、ウェッジシェイプを基調としたシャープで躍動感あふれる造形としている。

高性能な水冷・4ストローク・DOHC・直列4気筒600ccエンジンを、軽量かつ剛性の高いアルミフレームに搭載したスーパースポーツモデル「CBR600RR」のカラーリングを変更し12月15日(木)に発売。
今回の車体色は、鮮やかなヴィクトリーレッドを基調にウイングマークのストライプを大胆にあしらった精悍なイメージ。また、前・後ホイールのカラーは車体色にマッチしたホワイトを採用し、一段とスポーティーな外観となっている。


もっと自分を楽しもう。もっと世界を広げよう。限られた場所を行き来するだけではもったいない。
洗練されたデザインでスポーティーな走りをイメージさせるスタイリングと、優れた燃費性能など実用性を兼ね備えたスタイリッシュな「Dio110」。

誕生10周年を記念したスペシャルなズーマーはCOOLでHOTなスタイリングで超エキサイティング!
車体色と同色、ホワイトカラーのフレーム!レッドカラーのシート!オリジナルロゴステッカーまで!自分好みにカスタマイズすれば、注目度アップ間違いなし!

おしゃれで高級感のある原付スクーター『ジョルノ』デビュー!!“丸くてかわいい”スタイルで、やや大きめのヘッドライトとクリアレンズのウインカーで際立つかわいらしさ。メッキパーツで高級感を演出。選べる7色のボディカラーは「陽だまりイエロー」や「粉雪ホワイト」などオシャレカワイイ。

Hondaのフルカウルスポーツモデルの最新デザイン理論「マス集中フォルム」を基に、流麗でありながらダイナミックなフォルム。新開発エンジンを搭載して低回転域から高回転域まで力強く滑らかな出力特性と低燃費を実現。しなやかさと高い剛性を両立したトラス構造のダイヤモンドフレームを採用し、軽量・コンパクトなフレームを新設計とすることで、スポーツモデルとしての軽快なハンドリングと操縦安定性を実現。

スーパーのカゴとほぼ同じ大きさのシャッター付フロントバスケットやお買い物に便利なたっぷり収納スペース。足つき性もバツグンで、スタンドがけもラクラク。
みんなにうれしいディオ チェスタが車体色にスウィートバイオレットメタリックを新たに設定。
また、エンジンの熟成を図り、より扱いやすいモデルに。
通勤・通学やショッピングなど、幅広い用途に対応。

心ゆくまで楽しめる爽快なパフォーマンス、あくまでも滑らかで上質な乗り心地、そしてダイナミックかつ流麗なスタイリング。 よりスポーティーに、より快適に、よりスタイリッシュに。
「フォルツァ Z」シリーズは、カラーリングを変更するとともに「フォルツァ Z ABS」の仕様を一部変更。
車体色は、人気カラーのグラファイトブラック、パールサンビームホワイトの2色に加え、高級感や洗練されたデザインを一層強調する新色のグリントウェーブブルーメタリックを採用して計3色に。

市街地から郊外まで快適かつ俊敏に走行できるスポーティーなスクーター。
力強い出力特性の水冷・4ストローク・4バルブ・単気筒エンジンを、スポーティーで斬新な車体に搭載。車体は、フェイズ専用のコンパクトで軽量なフレームを新開発。スタイリングは、コンパクトでスポーティーなフォルムを追求している「フェイズ」シリーズの仕様を一部変更するとともに、「フェイズ TYPE-S」のカラーリングを変更し発売。

パイプをメインに組み立てられたフォルム。 だから、載せたアイテムが、そのままスタイリングのアクセントとなる。
ジブンらしさムキダシで走る。それが、ズーマー。
今回、遊び心にあふれた個性的なデザインのネイキッドスクーター「ZOOMER」のカラーリングを変更。
新色のクリッパーイエローとバージンベージュ-Rの2色を追加しブラック、カムフラージュグリーン-Rと合わせ計4色。

自分らしさにこだわるシンプルでオーソドックスなスタイリング。心地良い鼓動感で、ゆとりの走りをもたらすV−TWINエンジン。
あくまで自分のスタイルで、自分の好きなスピードで。
気ままに、自由に楽しめるロードスポーツ。
VT400S、デビュー。

ビジネスもプライベートも、もっと心地よく。ゆとりとともに、毎日を軽やかに愉しむために。快適性や利便性、安全性、環境性能など、時代が求める性能をスマートに集約。この1台が、ネクスト・スタンダードをリードしていく。
環境性能の高い「リード」のカラーリングを変更するとともに、お求めやすい価格で新たに発売された「リード・EX」。新たな3色を加えて合計5色の車体色。

スタイリッシュなデザインと充実した装備で人気の「ディオ」のカラーリングを変更。
新色を加えた計5色の豊富なカラーバリエーション。
環境に配慮した、PGM-FI採用空冷4ストロークエンジン。
走りと存在感にこだわって、ひとりひとりの毎日を、心地よく加速させるもの。 ザ・スクーターDio。

毎日がもっと自分らしくなる。
シンプルでクラシカルなスタイリング。
扱いやすい軽量・スリムなボディーに、223cm3空冷4ストローク単気筒エンジン。どこまでも心のままに、気軽さを楽しめばいい。それは自分らしさによく似合う、CB223S。

スーパーカブ110を基本に、より実用性を高めた「スーパーカブ110プロ」。
前後に備えた大きな積載スペースや14インチの小径タイヤなど、便利で機能的な装備を全身に満載している。その資質は、ビジネス、プライベート、そして乗る人の世代を問わず幅広いシーンで活躍。
大きな荷物とスーパーカブの伝統をしっかりと載せて、暮らしのあらゆるフィールドへ走り出す。

大いなるゆとりの走りへと導く1,832cc水平対向6気筒エンジン。洗練のデザインによる、優雅なスタイリング。 そして、限りないツーリングの歓びを満たす、新たに搭載されたナビゲーションシステム。 存在感に、快適性に、さらなる磨きをかけ、それは、ラグジュアリー・グランドツアラーの世界をまた一歩広げていく。 独自の進化と革新を繰り返し、頂点を走り続けるものだけが、たどり着ける自由がある。

エアロフォルムを追求して一新された走りのパフォーマンスをも予感させる先進のスタイリング。
水冷DOHC並列2気筒エンジンが実現するリニアなパワーフィール。機能性とデザインとを高度に融合したハイクオリティーなつくり込み。すべてはGT(Gran Turismo)という豊かな時間を満たしていくために磨かれた。
限りない上質とゆとりのツーリングプレジャーへ。

エアロフォルムを追求して一新された、走りのパフォーマンスをも予感させる先進のスタイリング。水冷DOHC並列2気筒エンジンが実現する、リニアなパワーフィール。機能性とデザインとを高度に融合したハイクオリティーな作り込み。すべては、GT(Gran Turismo)という豊かな時間を満たしていくために磨かれた。限りない上質とゆとりのツーリングプレジャーへ。

余裕の走りでタンデムも楽しめるエイプ・100に、前・後輪油圧式ディスクブレーキを装備したType Dをラインアップ。 クリーン性能も高め、本格的な走りで、遊びの世界がグングン広がる。